Online Course

TELMマスターコース

あなたは元同時通訳者から学んで、
話す・聴く・読む・書くの
すべてを習得し、
英語を自在に操れるようになりたいですか?

のべ1,300名以上が受講。
通訳者の思考プロセスを、5つの技術と7つのステップに沿って、
独学で4技能まとめて身につける。

今すぐ始める

30日間返金保証|永久アクセス|購入直後から開始

講師:宮本大平

宮本 大平 / 元同時通訳者

のべ 1,300名以上が受講 Amazon ランキング1位『英会話マスターバイブル』2025年 元同時通訳者が体系化した5つの技術 TOEIC 955 / 英検1級 / IELTS 7.5(無対策)

02

THE PROBLEM

なぜ私たちは、
4つの技能のすべてで詰まり続けるのか。

私たちはまた英語の4技能を伸ばすためだけに、

月数万円の英会話スクールに何年も通い続け…

ネイティブが何を言っているかわからないまま「あー yes, yes」とうなずいて会議をやり過ごし…

英字新聞を毎朝開いては、知らない単語を辞書で引いて、結局1記事に1時間かかり…

英文メールや提案書を書こうとしても、結局ChatGPTやDeepLに頼って、自分の言葉では書けず…

そしてその夜、ひとりで 「なぜいつもこうなんだろう」 と思う。

これを繰り返している方が、驚くほど多いです

英語力の問題ではありません。TOEIC 900点以上あっても、このような経験をしている方はたくさんいます。

あなたが怠けていたわけでも、才能がないわけでも、練習量が足りなかったわけでもない。
訓練の「順番とやり方」が、根本的に間違っていたのです。

03

THE TRANSFORMATION

1年後のあなたを、
想像してください。

――これはちょっと未来のあなたです。

あなたはこれから2年で、4技能すべてを支える「英語を操作する思考回路」を身につけます。

その結果、会議や日常会話で何かを聞かれたときも、海外のドラマやニュースを聞き取るときも、小説や契約書を読み込むときも、英文メールを書くときも、以前のように詰まることがなくなっています。

英語の準備や言い直しに費やしていた時間が、確実に減っています。

GET — 手に入れるもの

  • 会話や会議で質問されても、英語が口からスラスラと出てくる
  • 海外のニュースやポッドキャストを、字幕やスクリプトなしで理解できる
  • 英字記事を日本語に訳し戻さずに、英語のまま頭から読める
  • 英文メールや提案書を、翻訳ツールに頼らず自分の言葉で書ける

FEEL — どんな気持ちになるか

職場の同僚や家族があなたのことを
「あの人、最近英語が上手くなったね」
と言ってくれるんです。

英語が「使える道具」のひとつになった感覚を、あなたはどのように感じるか想像してみてください。

楽に、簡単にとは言いません

6ヶ月で「変換が動き始める」感覚。1年で「4技能のうち2-3技能が安定」。最長2年で「4技能すべてで英語を操作できる」状態に到達します。

正しい努力を続ければ、これが最短ルートです。

04

WHERE TO BEGIN

どこから始めればいいか、
わからない。

あなたは英語の4技能を本気で変えたいという気持ちは十分持っているのに、まだ分からないことが多すぎると感じているはずです。

「結局、4技能の何から始めればいいのか?」

「スピーキングが弱いと思うけど、実はリスニングが原因なのかもしれない」

「単語帳をやり直すべきなのか?多読を続けるべきなのか?シャドーイングをやるべきなのか?」

「自分はそもそも、ちゃんと変われるのか自信がない」

わかります。はじめて「4技能を正しい順序で学習する」という発想で英語に挑もうとすると、たくさんの疑問や不安があるでしょう。

もしゴールまでの道筋が思い浮かばないと、また同じ「とりあえず英会話」「とりあえず多読」の繰り返しに戻るだけです。適切なガイダンスがないと、あなたの英語力はいつまでも変わりません。

だからこそ、このTELMマスターコースを作りました。

05

INTRODUCING

TELMマスターコースとは、
4技能を、正しい順序
正しいやり方で習得していくプログラムです。

日本語ネイティブが英語の4技能(話す・聴く・読む・書く)を、正しい順序と正しいやり方で根本から変えていく、独学のための完全プログラムです。

このコースはあなたに、4技能すべてを支える「日本語を英語に変換する回路」「英語を英語のまま処理する回路」「英語の音を意味につなげる回路」「フォーマルな文章として組み立てる回路」の作り方を、ステップバイステップで教えます。

「英語を日本語並に操る」という4技能すべてのコア部分だけを徹底的に訓練するプログラムです。

4つのモジュールを、ひとつのセットに。

TELMスピーキング初級モジュール

日本語→英語の変換回路を、初級レベルで構築する

TELMスピーキング中級モジュール

変換速度を上げ、長い文と複雑な表現を即興で組み立てる

TELMリーディング&リスニングモジュール

英語を英語のまま処理する回路を、読む・聴くで構築する

TELMライティングモジュール

業務文書・論文レベルの「フォーマルな英語」を組み立てる

05.5

THE 5 TECHNIQUES

4技能すべてを支える、
5つの英語操作技術。

――TELMには5つのオリジナル技術があります。

  • 技術 ①

    PGM|実践的文法操作

    学校文法の約300語を、話すための50語に絞り直しました。

    学校で習う文法用語は約300。その大半は「分析のための道具」で、会話の場では使えません。PGMは、その300語を「話すための50語」に絞り、即座に英文を組み立てるための文法操作術として再定義したものです。

    例えば「彼、明日の会議に来るんでしたよね?」と確認したいとき、textbookは「付加疑問文」を教えます——"He is coming to the meeting tomorrow, isn't he?" 主語と助動詞を一致させて、肯定文には否定形を、否定文には肯定形を付ける。考えながら話す速度では、まず出てきません。

    PGMはたった1語のショートカットを使います——"He is coming to the meeting tomorrow, right?" 主語が誰でも、文が肯定でも否定でも、すべて「right?」で済みます。中学英語の文法だけで、ネイティブと同じテンポで確認の文が作れるようになります。

  • 技術 ②

    ISI|瞬間独り同時通訳

    会話とは、自分の頭の中で行う「同時通訳」です。

    同時通訳者は、聞こえた日本語を瞬時に英語に変換します。普段の英会話も同じです。つまり、自分の頭に浮かんだ日本語を瞬時に英語に変換して口に出していきます。

    訓練は「音読 → 暗記 → 応用」の3段階。最も重要なのは「応用」です。暗記した文を、自分の状況に置き換えて使う訓練をします。

    10回の応用練習は、100回の音読より効果があります。

  • 技術 ③

    VPE|万能実用表現

    1つの英語表現で、複数の日本語をカバーする技術です。

    例えば「get out of」という1つの表現は、日本語の「出る/抜け出す/離脱する/撤退する/手を引く/解消する」をすべてカバーします。"I withdrew from the business"(私はその事業から撤退した)と覚えなくても、"I got out of the business" でほぼ同じ意味が伝わります。

    VPEは、こうした「通訳者だけが知っている万能表現」を約100語、体系的に身につける技術です。市販の辞書や教材には載っていません。

  • 技術 ④

    FCC|予測 → 修正 → 確認

    英文を「前から塊で」処理する技術。

    ネイティブが英文を読むとき、文法構造を予測しながら、前から塊ごとに処理しています。日本人がやりがちな「英文を最後まで読んで、返り読みをし、頭の中で日本語に組み直す」という処理とはまったく違うやり方です。

    FCCは「予測(Forecast)→ 修正(Correction)→ 確認(Confirmation)」のサイクルを回し、返り読みをやめる技術です。この3ステップはリーディングでもリスニングでもまったく同じように使えます。

    だからリーディングが速くなれば、リスニングを聞き取れるスピードもおのずと速くなります。

  • 技術 ⑤

    PWS|高度文章構成法

    「Japan Timesで見られるような高度な英文」を自分でも組み立てられるようになる技術です。

    口語的な短文ではなく、関係詞・分詞構文・同格・非制限的修飾を使って、論文・業務文書・提案書レベルの「長くて整った英語」を組み立てる技術です。

    例:3つの短文「The meeting was held. It was led by Mr. Smith. He explained the new policy.」を、PWSでは1文に統合する練習などを行います——"The meeting, held last week and led by Mr. Smith, focused on the new policy."

    会話の英語と書く英語は別のノウハウを使います。PWSは「書く英語」専用の組み立て訓練です。

05.6

THE 7 STEPS

5つの技術を、
どの順番で身につけるか。

――5つの技術を「正しい順序」で身につけるのが、TELMオリジナルの7ステップです。

Step 1TELMの理論と方向性を知る
Step 2スピーキングのインプット
Step 3スピーキングのアウトプット
Step 4-5リーディング + リスニング
Step 6ライティング
Step 7リアル英文を使った独学

STUDENT STORY

「成果を上げてる人はシンプルな方法を徹底してエネルギーかけて取り組んでいる」

「迷ったらGOだと思います!ただそれなりの覚悟、今無駄にしている時間を学習に充てる決心や、英語を学ぶ理由を確認できたら、申し込むことをお勧めします!」

07

BEFORE & AFTER

受講前と受講後で、
毎日が、こう変わります。

BEFORE

受講する前のあなた

  • 会議で「英語でお願いします」と言われる度に、頭が真っ白になる
  • 海外のニュースは、聞き取れずに諦めて日本語のまとめサイトに戻る
  • 英字記事を読むと、無意識に「返り読みしてかつ日本語に訳す」というスイッチが入る
  • 英文メールを書くたびに、結局AIに頼って自分の言葉で書くのを諦める
  • 「英語ができない人」として職場で見られている気がして恥ずかしい

AFTER

受講した後のあなた

  • 日常会話や会議で詰まる頻度が確実に減り、自分の言いたいことを瞬間的に口から出せる
  • 海外ドラマやニュースを字幕なしで6〜7割掴め、毎日の情報源になる
  • 英文を「前から塊で読める」感覚が体に入り、読む速度が2倍になる
  • 英文メールや提案書を、自分の言葉で組み立てられるようになる
  • 「最近、英語が上手くなったね」と周囲から言われるようになる

08

WHERE TO START

4つのモジュールは独立しています。
あなたの目的と弱点に合わせて、
どこから始めても構いません。

――各モジュールをタップすると、詳細が開きます。

01 TELMスピーキング初級モジュール 元同時通訳者が教える「英訳変換技術」。英語が口から瞬間的に出るようになる、本当の理由。
  • 会議で「英語でお願いします」と言われるたびに、頭が真っ白になる。
  • 単語は浮かぶのに、文として口から出てこない。
  • オンライン英会話を続けているが、なぜか伸びている実感がない。

英語力の問題ではありません。
英語を話すために必要な 「変換回路」 が、一度も作られたことがないからです。

6 ヶ月後のあなた

あなたはこれから6ヶ月で「日本語を英語に変換する回路」を、初級レベルで身につけます。

その結果、日常会話や会議で何かを聞かれたとき、以前のように詰まることなく英文を口から出せるようになっています。

友人や職場の同僚があなたのことを 「最近英語が上手くなったね」 と言ってくれるんです。

PGM会話の中で正確な文法を即座に選ぶ
ISI日本語→英語の変換速度を上げる
VPE1つの表現で複数の日本語をカバーする
01ビデオ講義Tai本人が映像で解説。1本平均10分、約24本。
02講義スライド各セクションに対応する印刷可能なスライド。
03練習文の解説動画一文ごとに英語を話すときの思考プロセスを言語化。
047日間練習サイクルトピック別英作文/文法別英作文/長文英訳/例文音声。
05TELM AI トレーナーISIタイムアタック(入門・基礎)/ VPE練習(基礎)。
Lesson 1品詞の種類
Lesson 2文型
Lesson 3動詞の種類と句動詞
Lesson 4時制 Part 1
Lesson 5時制 Part 2
Lesson 6疑問文の種類
Lesson 7助動詞 ①
Lesson 8to do形 ①
Lesson 9名詞のdoing形 ①
Lesson 10名詞のto do形とdoing形の使い分け
Lesson 11よく使われる名詞や形容詞 ①
Lesson 12よく使われる名詞や形容詞 ②
Lesson 13よく使われる名詞や形容詞 ③
Lesson 14会話で使われるさまざまな文体
Lesson 15さまざまな疑問文
Lesson 16第2文型 ②
Lesson 17受動態(Passive Voice)
Lesson 18第5文型
Lesson 19接続詞(等位接続詞と従属接続詞)
Lesson 20that節(名詞節)
Lesson 21間接疑問文
Lesson 22形式主語の it
Lesson 23未来完了形と過去完了形
Lesson 24受動態の応用

こんな方に:単語は浮かぶが文として組み立てられない方/英語を話し始めると途中で崩れる方/TOEIC 300〜800点で、スピーキングだけが突出して弱い方

完了目安:6ヶ月(自己ペース、1日30〜60分)

02 TELMスピーキング中級モジュール 短い文は組み立てられるようになった。でも、長い文と細かいニュアンスがまだ口から出てこない方へ。
  • 短い文は作れるようになった。挨拶も、簡単な意見も、出てくる。
  • でも、3-4センテンスをつなげて長い意見を述べようとすると、途中で構造が崩れる。
  • 「もう少し細かいニュアンスを言いたいんだけど…」と思っても、その言い回しが出てこない。
  • 意見を言うときの「強めの表現」と「丁寧な表現」を、その場で使い分けられない。
  • 「検討する」「視野に入れる」「念のため確認する」「あえて言うなら」を英語でどう言うかわからない。

これは「もう一段階上の変換回路」が必要なステージです。
中級は、速度・複雑な構造・表現の幅 を伸ばす段階。初級で作った変換回路の上に、応用層を積み上げていきます。

6 ヶ月後のあなた

あなたはこれから6ヶ月で「即興で長い文を組み立てる」「ニュアンスごとに表現を選ぶ」回路を身につけます。

その結果、会議で立場を主張するとき、丁寧に意見を述べるとき、相手の発言にすぐ反応するときなど、どの場面でも構造が崩れずに自分の意見を出せるようになっています。

「あの人、英語で交渉できる人になったね」 と、上司や同僚が言ってくれるんです。

PGM関係詞・分詞構文・仮定法を使った「整った長い文」を即興で組み立てる訓練。
ISI長文を止まらずに英訳し続ける訓練。50-80語の段落を、即興で英語の文に組み替える。
VPE「検討する/視野に入れる/念のため/あえて言うなら」などビジネス頻出ニュアンスの英訳バリエーション。
01ビデオ講義中級用約24本。1本平均10分。
02講義スライド中級専用、印刷可能。
03練習文の解説動画中級レベルの英文の思考プロセスを公開。
047日間練習サイクル長文即興英訳/ビジネス頻出ニュアンスのVPE練習/中級例文の音声。
05TELM AI トレーナーISIタイムアタック(中級・上級)/ VPE練習(応用)。
Lesson 25比較表現 ①
Lesson 26関係代名詞 ①
Lesson 27the thing whichの意味を含む what
Lesson 28名詞 + [where / when / why] / how
Lesson 29形容詞のdoing形とdone形
Lesson 30to不定詞 ②
Lesson 31to不定詞 ③
Lesson 32名詞のdoing形 ②
Lesson 33Wh-ever節
Lesson 34no matter構文
Lesson 35that節 ②
Lesson 36仮定法
Lesson 37接続詞 ②
Lesson 38比較級 ②
Lesson 39助動詞 ②
Lesson 40so, not, either, neither の特殊用法
Lesson 41部分否定と二重否定
Lesson 42副詞のdoing形
Lesson 43比較級 ③
Lesson 44関係代名詞と関係副詞 ②
Lesson 45強調構文
Lesson 46倒置
Lesson 47さまざまな用法や構文
Lesson 48その他の構文

こんな方に:短い文は出るが、長い文や細かいニュアンスを伝えられない方/会議で「丁寧に強く主張」する場面で詰まる方/TOEIC 700〜900点でスピーキング中級レベルの方

前提:TELMスピーキング初級モジュール修了、または同等レベル

完了目安:6ヶ月(自己ペース、1日30〜60分)

03 TELMリーディング&リスニングモジュール 英文を返り読みせず英語の語順まま読み、聞ける。元同時通訳者が教える「返り読みをやめる技術」。
  • 英字新聞を毎朝開いては、知らない単語を辞書で引いて、結局1記事に1時間かかる。
  • ニュースのアプリを起動して、聞き取れない部分を何度も巻き戻し、結局スクリプトを目で追って終わる。
  • 英語の本を買っては「最初の数ページで挫折」を繰り返し、本棚に積まれていく。
  • オンラインでネイティブの講師と話しても、相手の早口の質問が一度では入ってこなくて 「Sorry?」 と聞き返す。
  • そしてその夜、ひとりで 「なぜいつもこうなんだろう」 と思う。

語彙力の問題ではありません。
英語を 英語のまま処理する回路 が、一度も作られたことがないからです。

6 ヶ月後のあなた

あなたはこれから6ヶ月で「英語を英語のまま処理する回路」を身につけます。

その結果、英文を読むときに頭の中で日本語に訳し戻すという、あの遅い作業から解放されています。

職場の同僚があなたのことを 「最近、英文を読むのが速くなったね」 と言ってくれるんです。

英語のニュースが「壁」ではなく、毎朝の情報源のひとつになっています。

FCC英文を前から塊ごとに処理し、返り読みをやめる
PGM文構造を瞬時に掴むための文法処理
  • FCC リーディング(精読):返り読みを排除し、英文を前から塊ごとに処理する基礎訓練
  • FCC リーディング(速読):精読で身につけた処理を、ネイティブと同じ速度に近づける訓練
  • FCC リスニング(精聴):1文ずつ正確に音と意味をつなげる訓練と、ディクテーション
  • FCC リスニング(速聴):ネイティブのナチュラルスピードに耐え、次の語を予測しながら聞く訓練
01FCCリーディング各レッスンの英文を、塊ごとの理解度ベースでテスト。
02返り読み排除訓練一度読んだ行に戻れない設定で読む訓練。
03リスニング速度ラダー0.8倍 → 1.0倍 → 1.2倍 → 1.5倍と段階的に速度を上げて聞く。
04ディクテーション課題短い英文を聞いて書き起こす。AIが正誤と頻出ミス傾向を返す。
Lesson 1品詞の役割
Lesson 2動詞の語順パターン
Lesson 3記号の読み方
Lesson 4基本的な英文の予測法
Lesson 5to do形、doing形、done形の予測法
Lesson 6名詞 + to do形、doing形、done形の予測法
Lesson 7名詞 + which系 / when系の予測法
Lesson 8thatの予測法
Lesson 9itの予測法
Lesson 10wh節の予測法
Lesson 11比較表現の予測法
Lesson 12助動詞の読み方
Lesson 13倒置の予測法
Lesson 14省略の予測法
Lesson 15修飾関係の予測法
Lesson 1文章パターンの把握
Lesson 2do形、to do形、doing形、done形の把握
Lesson 3名詞を修飾するto do形、doing形、done形の把握
Lesson 4名詞を修飾する節の把握
Lesson 5wh節の把握
Lesson 6仮定法の把握
Lesson 7比較表現の把握

こんな方に:英文を読むときに頭で日本語に訳し戻す癖が抜けない方/単語と文法はわかるのに英語の音が一度で入ってこない方/多読・多聴・聞き流しを続けてきたが伸びている実感がない方

併用推奨:TELM発音コース(自分で発音できない音は聞き取れないため、リスニングの土台に)

完了目安:6ヶ月(自己ペース、1日30〜60分)

04 TELMライティングモジュール 業務文書、論文、提案書。「整った英語」を、自分の言葉で書ける人になる。
  • 英文メールを書くたびに、DeepLやChatGPT、Geminiなどで一度書いて、出力を整えて、自分のメールとして送る。
  • 会議の議事録、提案書、業務報告など、「ビジネスとして恥ずかしくない英語」を書こうとすると、結局AIに丸投げになる。
  • 論文や白書を読んでいると、「こういう文を自分でも書きたい」と思うのに、いざ書こうとすると 口語的な短文しか出てこない。

ライティングは「フォーマル英語で組み立てる」技術 が必要です。

6 ヶ月後のあなた

あなたはこれから6ヶ月で「フォーマルな英文を自分の頭で組み立てる」回路を身につけます。

その結果、業務メール、提案書、議事録、論文など、どれもAIに丸投げせず自分の言葉で組み立てられるようになっています。

「あなたの英文、とても綺麗ですね」 と、海外のクライアントや上司が言ってくれるんです。

PWS関係詞・分詞構文・同格・非制限的修飾といった高度な文法を使って、長くて洗練された文を組み立てる
PGM口語的な短文 → フォーマルな長文 への変換の文法操作
01ビデオ講義フォーマル語彙の選び方/文を長くつなぐ技法/業務文書の構造/約24本、1本平均10分。
02講義スライドライティング専用スライド。Before(口語) → After(フォーマル)の対比で示す。
03サンプル添削動画実際の業務メール・提案書を、Tai が PWS の観点で書き直すプロセスを公開。
047日間練習サイクル短文→長文変換/業務文書テンプレ穴埋め/論文風段落作成/コロケーション学習。
05TELM AI トレーナーPWS ライティング分析(あなたの英文を、文法・コロケーション・フォーマル度で診断)。

毎週、Comprehensive Practice(総合演習)として、実際の英文を組み立てる課題に取り組みます。

Week 1Comprehensive Practice 1
Week 2Comprehensive Practice 2
Week 3Comprehensive Practice 3
Week 4Comprehensive Practice 4
Week 5Comprehensive Practice 5
Week 6Comprehensive Practice 6
Week 7Comprehensive Practice 7
Week 8Comprehensive Practice 8
Week 9Comprehensive Practice 9
Week 10Comprehensive Practice 10
Week 11Comprehensive Practice 11
Week 12Comprehensive Practice 12
Week 13Comprehensive Practice 13
Week 14Comprehensive Practice 14
Week 15Comprehensive Practice 15
Week 16Comprehensive Practice 16
Week 17Comprehensive Practice 17
Week 18Comprehensive Practice 18
Week 19Comprehensive Practice 19
Week 20Comprehensive Practice 20
Week 21Comprehensive Practice 21
Week 22Comprehensive Practice 22
Week 23Comprehensive Practice 23
Week 24Comprehensive Practice 24

こんな方に:英文をいつもAI翻訳で済ませている方/自分の言葉で「整った英語」を書ける人になりたい方/論文・業務報告・提案書を英語で書く立場の方

完了目安:6ヶ月(自己ペース、1日30〜60分)

— Inside the platform —

学習プラットフォームの中身

ビデオ講義、7日間練習サイクル、AIトレーナー。
4技能すべてのモジュールで、同じ仕組みで毎日のトレーニングを支えます。

ビデオ講義
01

ビデオ講義

5つの技術の「具体的なやり方」を、Tai本人が映像で解説。1本平均10分。

講義スライド
02

講義スライド

話で流さず、構造で残す。各セクションに対応する印刷可能なスライドを用意。

練習文の解説動画
03

練習文の解説動画

なぜその訳になるのか。一文ごとに思考プロセスを言語化して見せる解説。

— 7-day practice cycle —

7日間で1サイクル、毎日の練習

トピック別/文法別/長文/例文音声 — 4種類の練習を1週間で1サイクル。
同じ文法を、違う角度で、何度も使い倒す設計です。

トピック別英作文
01

トピック別英作文

与えられたテーマを英訳。即興で考える筋肉を鍛える。

文法別英作文
02

文法別英作文

そのレッスンで学んだ文法だけで、自由に文を組み立てる訓練。

長文英訳練習
03

長文英訳練習

日本語の段落を、止まらずに英語へ流し続ける ISI 訓練の中核。

例文リスト+音声
04

例文リスト+音声

各レッスンの例文に音声つき。耳で確認しながら、発音とリズムごと体に入れていく。

— TELM AI Trainer —

AIと組む、毎日の独り稽古

テストと暗唱。
理解度の確認と、口から出るまでの反復に特化した2つのモードで、4技能の回路を強化します。

テスト機能
01

テスト機能

学習したセクションごとに、英訳できるかをテスト。理解と運用のギャップを毎回可視化する。

暗唱・記憶練習
02

暗唱・記憶練習

各セクションの文を、瞬間的に口から出せるまで反復。「考えなくても出る」状態を作る。

永久アクセス

一度購入したら、期限なしで4モジュールすべてのコンテンツにアクセスできます。Zoomも不要。決まった授業時間もなし。スマートフォン、タブレット、PCから、いつでもどこでも受講できます。

09

BONUSES

今すぐご購入いただいた方への、
3つの特典

  • 特典① TOEIC 900以上を目指す秘密の単語集

    単語帳で単語を覚えても、4技能のどこでも使えない。その原因はコロケーション(単語の組み合わせ)と語法(実際の使い方)を知らないからです。この単語集はTELMの4技能訓練と組み合わせることで、単語が「知っている」から「4技能のどこでも自然に出てくる」に変わる設計になっています。

  • 特典② 英語学習Tips音声配信

    Taiが英語学習を通じて発見した「やってよかった習慣」「やめてよかった習慣」を音声で解説。日々の学習と並行して、学習の質を上げるための実践的な気づきを届けます。

  • 特典③ 各モジュール終了後の独学法

    各モジュール(スピーキング初級/中級/リーディング&リスニング/ライティング)を終えた後、どうやって練習を継続するか。各モジュール完了後の次のステップを具体的に示す独学ガイドです。

こちらのコースは買い切り型です

TELMの4技能訓練の方法を、ステップバイステップで詳しく解説しています。

Zoomを使った週次グループレッスンや、毎週の音声添削サービスは含まれません。
このようなより手厚いサポートが欲しい方は、TELMグループレッスンをご検討ください。

当コースの内容に沿って訓練を継続していただければ、独学で4技能の変換回路を構築することができます。

STUDENT STORY

「今までに感じたことないくらい、読むことも書くことも自信を持てるようになった」

「入るか入らないか検討する時間が無駄なくらい、英語を習得したい人は本当にお勧めです!宮本先生が実際に費やしてきた学習全てを教えてもらえるので、金額も安いと思えるくらい価値のあるコースでした」

12

PRICING

4技能を、
ひとつのプログラムで。

4技能完全プログラム

TELMマスターコース

¥198,000税込

¥19,800 × 12回(合計 ¥237,600)

  • 4モジュール(スピーキング初級/中級/リーディング&リスニング/ライティング)
  • TELM 5つの技術 + 7つのステップ完全カバー
  • 全モジュール約96本のビデオ講義/約1,200の練習例文
  • TELM AI トレーナー(4技能対応)
  • 3つの特典(× 4モジュール分)
  • 永久アクセス/30日間返金保証
マスターコースを今すぐ始める

いつでもどこでも学習可能

自宅から、世界中のどこからでも、あなたのスケジュールに合わせて受講できます。

インターネットにつながってさえいれば、スマートフォンからでもPCからでも、いつでもアクセスできます。購入後1〜2分以内に、アクセス方法がメールで届きます。

14

DURATION

完了までに、
どれくらいかかるか。

正直にお答えすると、あなたの現在の状況によって変わります。

1日60〜90分の練習を1〜2年継続することで、4技能すべてが安定したレベルに到達します。

最初の1モジュール(あなたが選んだ最も詰まっている技能)に集中すれば、6ヶ月で「変換が動き始める」感覚が出てきます。

もちろんそれ以上かかる方もいます。ですが、急ぐ必要はありません。コンテンツに期限はないため、ご自身のペースで取り組めます。

これは「短期間で4技能を身につける方法」ではありません。

お勧めは、毎日30〜90分の練習時間を確保することです。週4〜5回のペースで進めていただければ、6ヶ月で最初の変化を実感できます。

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WHY NOW

1年後の未来は、
今日の選択で決まります。

  • 6 ヶ月後 「あなたが選んだ最初の技能」で変換感覚を経験できる
  • 1 年後 「2-3技能」で英語運用力が安定する
  • 最長 2 年 「4技能すべて」で英語を自在に操れるようになる

もし今、先延ばしにしてしまうと、あなたは今後もずっと同じ会議室で同じように詰まり、同じ朝のニュースを「日本語のまとめサイト」で読み続け、同じメールを「ChatGPTやDeepL頼み」で書き続けることになります。

きっと半年後に「あの日始めておけばよかった」と後悔することになるはずです。

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WHO IT'S FOR

このコースは、
のためのものか。

――答えは、明確です。

こんな方に購入してほしい

  • 英語学習に過去 ¥100万円以上を投じてきたが、それでも「英語を使いこなす」状態に到達していない方
  • 4技能のどこかが弱いと感じていて、根本から変えたい方
  • 毎日30〜90分の練習時間を確保し、最低6ヶ月継続できる方
  • ネイティブとの会話練習やAI翻訳に頼り続けるのを、本気でやめたい方
  • 楽ではなくても、本物の変化を求めて取り組める方

こんな方は購入しないでください

  • 「楽に、すぐに英語を話せるようになりたい」という方
  • 2〜3週間や1ヶ月で劇的な変化を期待している方
  • 毎日練習する時間を確保できない方
  • 新しい訓練法を習得し、継続することに抵抗がある方
  • 単語暗記やシャドーイングなど「これさえやれば」を探している方

楽に、簡単には英語を使いこなせるようにはなりません

でも、正しい努力を積み重ねれば、最長2年で着実に変わります。

それが、このコースの約束です。

18

THE PROMISE

なぜTELMマスターコースで、
4技能を変えられるのか。

想像してください。これはちょっと未来のあなたです。

あなたはこれから1〜2年で「英語の4技能すべてを操作する回路」を身につけます。

その結果、会議で意見を述べ、海外のニュースを聴き、英文記事を読み、業務メールを書く——4つの場面すべてで、英語を「障壁」ではなく「武器」として使えるような毎日を送っています。

ほかの教材との決定的な違い

「4技能を別々に教える教材」「特定の技能に特化した教材」「ネイティブとの会話を売る教材」はたくさんあります。

「4技能を、正しい順序と正しいやり方で、体系的に教える教材」は、ほかにありません。

この訓練法は、元同時通訳者として4技能の学習法すべてを、のべ1,300名以上の指導実績から体系化したものです。

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THE CHOICE

あなたには、
2つの選択肢があります。

――どっちを選ぶか、あなたが望む方を選んでください。

選択肢 一

今まで通りを続ける

オンライン英会話を続け、英字新聞を諦めて日本語のまとめに戻り、英文メールはchatGPTやDeepLに丸投げし、「いつか英語が使えるようになるはず」と思いながら、半年後も同じ会議室で同じように詰まる。英語を扱うための土台を作ることなく、ただ4技能のどこかに漠然と触れ続ける。

選択肢 二

「正しい順序と正しいやり方で4技能を身につける」訓練を、今日から始める

6ヶ月後、最初の技能で変換感覚が出てくる。1年後、2-3技能で英語の運用が安定する。最長2年で、4技能すべてで英語が「使える道具」になっていく。

ここで少し立ち止まって、今から1年後・2年後にどうなっていたいか、考えてみてください。

あなたにはそこに到達するための具体策がありますか?これをやっていけば、4技能で英語を操作できるという、ステップバイステップの道筋をお持ちでしょうか?

あなたの英語に関するサクセスストーリーは、今日ここから始まるのです。

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COMMON DOUBTS

3つの不安と、
正直な答え。

忙しくて毎日30〜90分も取れるか不安です。

「忙しいから練習できない」という方、ここで自分に問いかけてみてください。会議前に英語を準備する時間、英文メールを書くたびに翻訳ツールで往復する時間、英語の記事を諦めて日本語の要約を探す時間、英語で伝えられなかった後に日本語でフォローする時間。

上記の合計は毎日30〜90分より多くありませんか?

1日30〜90分を投資することで、英語のために消費している「詰まり時間」が確実に減ります。コンテンツに期限はないため、忙しい週があっても翌週から始めればいいんです。

4技能のどれから始めればいいか、わかりません。

当コースなら、その判断をしなくて済みます。4モジュールすべてが含まれているので、迷っているならまずはスピーキング初級モジュールから順番に受講してください。

そして終わったら次のモジュールに進めばよいだけです。

「どこから始めるか」で迷う時間そのものを、英語の訓練に充てることができます。

¥198,000は高い気がします。

これまで英語学習に投じた金額と比べてみてください。

英会話スクール、オンライン英会話、教材、TOEIC受験料など、多くの方は気づかないうちに ¥数十万〜数百万円を使ってきた経験があります。その一方で、「4技能操るための土台」は一度も作られていない。TELMマスターコースは、その問題を全て解決する4技能完全習得プログラムです。永久アクセスなので費用は一度きり。1日あたりに換算すれば、2年で1日 ¥272、それで4技能を使いこなす土台が手に入ります。月額の英会話スクール1ヶ月分以下です。

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PRICING

4技能を、
ひとつのプログラムで。

4技能完全プログラム

TELMマスターコース

¥198,000税込

¥19,800 × 12回(合計 ¥237,600)

  • 4技能すべて(スピーキング初級/中級/リーディング&リスニング/ライティング)
  • TELM 5つの技術 + 7つのステップ完全カバー
  • 全モジュール約96本のビデオ講義/約1,200の練習例文
  • TELM AI トレーナー(4技能対応)
  • 3つの特典(× 4モジュール分)
  • 永久アクセス/30日間返金保証
マスターコースを今すぐ始める

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TESTIMONIALS

実際に4技能を、
正しい順序と正しいやり方で
身につけた方々

――楽に、簡単にとは言いません。それでも、すでに多くの方が変わっています。

VIDEO STORIES

「英会話では一切困りませんでした!」

Before:自分の言いたいことは通じるが、伝えたい内容が正しく言えているのかどうか自信がなかった。

After:ホテルやレストラン、ネイティブの友達との会話など、英会話は一切困らなかった。

「正しい英文を作れるようになりました!」

Before:TOEICスコアをそこそこ取れるようになっていたものの、依然として英語を話せるようになりませんでした。

After:仕事で英語会議に参加するポジションを獲得し、ビジネスレベルの英会話をする機会が増えました。

WRITTEN STORIES

「英作文も正確性が上がりました」

「日本人が間違いやすい点の解説や、品詞を意識することで長文を正しく速く読めるようになり、英作文も正確性が上がりました。毎週の課題を添削してもらうことで、自分の間違いがわかり、正しい英文がわかりました。」

Soga

「これなら安心して英語学習を続けられる」

「あっ、これなら安心して、英語学習を続けられる。この英語塾のことをもっと早く知っておけば良かったなぁ・・。」と感じました。宮本先生のプロの学習法のお蔭で、日常生活の中で、英語の情報を英語のまま受け取れるようになりました。

Mr. Ou

「これは本物だと思いました」

「プロの通訳者だから教えられるノウハウを学ぶことができ、『これは本物だ』と思いました。ここで勉強をしてから1年がたった今、英語を話すスピードはネイティブほどではありませんが、前よりもスピードは上がり、そして何よりも英文を正確に作ることができるようになりました。」

Morishita

「人生が変わったと言っても過言ではありません」

「転職して今普通に外資系で働けていることを考えると、人生が変わったと言っても過言ではありません」

Discord testimonial

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THE TRUE COST

本来ならば、
これだけの費用がかかります。

ISI個人指導(同時通訳者レベルの講師、スピーキング)¥300,000〜¥600,000
FCC個人指導(リーディング・リスニング)¥300,000〜¥600,000
PWS個人指導(ライティング添削、20回)¥150,000〜¥300,000
VPE表現コーチング¥50,000〜¥100,000
PGM文法操作レッスン¥50,000〜¥100,000
TELM AI トレーナー(4技能、継続利用)¥10,000〜¥20,000/月
本来の合計目安¥850,000〜¥1,720,000

これを TELMマスターコース 1本で

¥198,000

永久アクセスなので、追加費用は一切かかりません。

1日あたりに換算すると、2年で 1日 ¥272
月額の英会話スクール1ヶ月分以下の投資で、
4技能の操作回路すべてが手に入ります。

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THE GUARANTEE

30日間の安心保証。

購入から30日以内に「自分には合わない」と感じた場合、全額返金いたします。

「合うか合わないか分からないから踏み出せない」——その不安を、リスクなしで解消するための保証です。

詳細な返金条件は、決済ページにて明記しています。

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THE PROCESS

購入から受講開始まで、
3ステップ

step 01

決済フォームから購入

TELMマスターコース ¥198,000(一括)または ¥19,800 × 12回(分割)から、お支払い方法をお選びください。クレジットカード決済のみ対応。決済情報は暗号化されたセキュアな状態で送信されます。

step 02

メールでアクセス情報を受信

購入から1〜2分以内に、ご登録のメールアドレスに私のオンラインスクールTranglishアクセス用リンクが届きます。

step 03

今すぐ受講を開始

メール内のリンクをクリックし、コースポータル(オンラインスクールTranglish)にアクセスしてください。あなたの好きなモジュールから着手してください。

購入から2分以内に、全コンテンツにアクセスできます。

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FAQ

よくある質問

マスターコースを買えば、本当に4技能すべてが2年で完成しますか?

「完成」をどう定義するかによります。「4技能すべてで英語を操作できる感覚を持ち、業務上の英語に困らない」状態であれば、毎日60〜90分の継続で1〜2年で到達する方が多いです。TELMの目標は「日本語並に英語を操れる状態」です。

1技能だけ買うことはできますか?

できません。TELMマスターコースは、4モジュールをバンドルとしてのみ提供しています。1技能だけを鍛えても、根本の英語を操るための変換回路は育ちません。逆に、4技能セットで学べば、ひとつの技能の伸びがほかの技能を加速させます。

毎日どのくらいの時間が必要ですか?

1日60〜90分が目安です。最初は1モジュールに集中(1日30〜60分)、慣れたら2モジュール並行(1日60〜90分)と進めるのが現実的です。完了期間は1〜2年。コンテンツに期限はないため、自分のペースで進めて構いません。

コンテンツにはずっとアクセスできますか?

はい、永久アクセスです。購入後は期限なくコースポータルにアクセスできます。

ZoomでのレッスンやTaiからのフィードバックはありますか?

このコースには含まれません。TELMマスターコースは、独学で4技能を、正しい順序と正しいやり方で身につけるためのプログラムです。Taiから直接フィードバックを受けたい方は、上位コースであるTELMグループレッスンをご検討ください(無料の個別セッションからご案内します)。

発音に問題があっても受講できますか?

はい、受講できます。ただし、リスニングの伸びをさらに加速させたい方には、TELM発音コースとの併用をお勧めします。ネイティブの音変化(連結・脱落・弱化)は、自分で発音できない音は聞き取れないからです。

TOEIC 300点以下でも受講できますか?

はい、受講できます。中学英語レベルの文法理解があれば、本コースで4技能の土台を作ることができます。スコアそのものではなく、毎日30〜90分の訓練を継続できる方であれば、TOEIC 300点以下から始めて十分な成果を出すことができます。

AI翻訳ツール(DeepL/ChatGPT)が便利になっているのに、なぜわざわざ4技能を学ぶ必要があるんですか?

AI翻訳は、メール・文書・記事を一瞬で書くことができます。でも、リアルタイムの会議・商談・電話・対面の対話では使えません。AIに任せられない「ライブの英語」を扱える人とそうでない人の差は、これから10年でさらに開きます。

返金保証の条件を教えてください。

購入から30日以内にお申し出いただければ、全額返金します。詳細な条件は決済ページにて明記しています。

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YOUR INSTRUCTOR

英語に、約700万円を投じた。

――それでも、英語が話せなかった。読めなかった。聞けなかった。書けなかった。

講師:宮本大平

宮本 大平(Tai)

元同時通訳者 / TELM 開発者

英会話スクール3校、アメリカの私立大学2年間、教材200冊以上。

それでも英語の4技能が、どれも中途半端だった。

ネイティブとの会話レッスンを続けていたとき、あることに気づいた——「英語が出てこないのは、英語が読み込めないのは、英語が聞き取れないのは、英語を書けないのは、語彙力でも積極性でもない。英語を英語として操作する回路がないからだ」

同時通訳者の恩師に師事し、ISI(瞬間独り同時通訳)/FCC(前から処理する技術)/PGM(実践的文法操作)/VPE(万能実用表現)/PWS(高度文章構成法)という、5つの訓練法を体系化した。

それから9ヶ月で、日常英会話がほぼ自由に話せるようになった。3年後、同時通訳者としてデビューした。

現在は、のべ1,300名以上の生徒に、この4技能の操作技術を教えている。

  • TOEIC 955(無対策取得)
  • 英検1級(無対策取得)
  • IELTS 7.5(無対策取得)
  • 元同時通訳者(2013年デビュー)
  • 著書多数(最新作:Amazonランキング1位『英会話マスターバイブル』2025年)
  • 累計指導数:のべ1,300名以上

私は「楽に、簡単に、短期間で」という英語業界の常套句が、嫌いです。

私も含めその言葉に騙されてきた生徒を、1,300人以上見てきたから、そんな無責任なことは言えません。

本物の変化を実感するには、時間と正しい努力が必要です。
ただし、正しい方向に努力すれば、最長2年で4技能すべてに到達できる。それがTELMの約束です。

FINALLY

4技能を、正しい順序と正しいやり方で、
今日から身につける。

TELMマスターコースは、日本語ネイティブが英語の4技能(話す・聴く・読む・書く)を根本から変えるための、体系的な訓練プログラムです。

楽ではありません。でも、これが最短ルートです。

マスターコースを今すぐ始める

¥198,000(一括)/ ¥19,800 × 12回(合計 ¥237,600)

30日間返金保証 / 購入直後からアクセス / 永久コンテンツアクセス

追伸

今日このページを読んでいるあなたは、すでに「4技能のどこかで英語が伸びない理由」に気づき始めています。

問題は語彙でも積極性でも練習量でもない。英語を英語として操作する回路が、4技能のどこにもない から、です。

マスターコース ¥198,000(一括/税込)。永久アクセス、30日間返金保証つき。

今日、始めてください。

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